Zeelle Mark

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2017/10/11

今の時代レーベルに拘る理由は殆ど無い

「拡散」は自分自身で全て出来る



閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。





現代はインターネットが生活の中心です。

昔のように音楽の拡散力がある媒体がテレビやラジオ、雑誌というように、
限られたものだけではなくなりました。



誰でも自宅のベッドルームから 世界中に自分の音楽を配信 できます。



インターネットの普及により、
音楽アーティストの レーベル不要論 を聞く機会が増えましたが、
「自分の楽曲をプロモーションする為に」 という理由であれば、
確かに レーベルに拘る理由は殆ど無い 、と個人的には思います。



私の場合は、「レーベルに新プラットフォームを作りたい」 という理由があるので、
レーベルやレコード会社等に対してアプローチを継続していますが、
何か特別な理由が無い限り、レーベルに拘る必要は無いと思います。

 → 新プラットフォーム構築の必要性(別サイト)




ただ、その分 自己プロデュース能力 が必要になってきているので、
難しい部分は増えてきているとは思います。



どちらがいいのかは、結局は個人の考え方になってくると思いますが、
レーベルが自分の足を引っ張るのか、そうでないのかということは、
一度じっくり考える必要があるのではないか、と個人的には思います。





※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。


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