Zeelle Mark

Zeelle Mark

2017/09/30

Cheat Codes - No Promises ft. Demi Lovato (Zeelle Remix)

リミックス / Remix


閲覧有難うございます。
よかったら聴いて下さい。




Cheat Codes - No Promises ft. Demi Lovato (Zeelle Remix)



【SoundCloud】


【YouTube】


※その他の楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。







Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲

Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー



2017/09/19

「即戦力」 を求める企業は将来が見えていない

大事なのは 「土壌」 がしっかりしていること


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。 







プロ野球で広島カープがセ・リーグ連覇を果たしました。

リーグ優勝をするだけでもすごい事なのに、
それを2年連続で続ける事は偉業だと思います。

そして、広島カープの一番すごい所は、
企業全体で 「土壌作り」 を時間をかけてしっかり行ってきた所 だと思います。



目先の勝利だけを求めて外部から 「即戦力」 をかき集めることをせず、
自分達で 「発掘」「育成」「管理」 をしっかりして 「土壌」 を作っています

「土壌」 がしっかりしていると、そこから将来新しい 「戦力」 が出てきます。




このブログで何度も書いてきましたが、
こういう体質と体制が、今の日本の音楽業界に必要 だと思います。



すでに集客力をもっている外部アーティストを探すだけでなく、
自分達が 「土壌」 を作って育てていくことをしなければならないと思います。

 別記事 ・・・ 新しい「プラットフォーム」を作る




「即戦力」 を必要とする時点で、自分達の 「プラットフォーム」 は機能していない
と認識すべき、と個人的には思います。



「感性変化」 は超個人的推測ですが、
提言している 「新プラットフォーム」 の構築は将来必要、と個人的には思います。


「音楽」に関わるレーベルやプロダクションには、
「目先」 ではなく 「将来」 を見て、「音楽」作りをしなければならない、と思います。




Zeelle



※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲
Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー

2017/09/14

日本人は 「クリエイティブ」 を 「生意気」 と評価する

「サポート」ができる概念を作るべき


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。

















就職活動を経験した人ならわかると思いますが、
企業は 「クリエイティブな人材」 を探したがります。

応募する側も クリエイティブであることが企業に貢献できる事 だという
認識が生まれます。



しかし、いざ働いてみると企業内はある種の 「秩序」 で固められている事が
多くないでしょうか。

クリエイティブであることが 「秩序」 を乱す事と捉えられ、
最終的には 「あいつは生意気だ」 と評価されるケースが多い のでは、
と、個人的には思います。



「日本人には行動力、創造力、自主性が無い」 と、昔から言われています。

日本人は 「調和」 や 「秩序」 を重んじる傾向があるので、
上記のようなケースは、どこの業界や企業にもある光景なのではないでしょうか。



そしてこの状況は、日本の音楽業界にも当てはまるかもしれない、と思います。

「秩序」 を乱す音楽は排除し、
自分達に従順なアーティストばかりをデビューさせる、
日本の音楽業界に 「同じような音楽」 が溢れることになった原因の一つ
だと個人的には思います。




「クリエイティブ」 であることを 「排除」 すのではなく 「サポート」 をする概念を作ること が、
新しい日本の音楽業界とJ-POPを作っていくキッカケになるのでは、
と個人的には思います。





Zeelle



※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ

音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲
Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー

2017/09/13

当たらない必殺技は 「無い」 のと同じ

結果は残らなければ意味が無い


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。 



















バンドで曲作りをしていた頃、今の「感性変化」の考えはまだありませんでしたが、
漠然とですが自分なりに 「日本の音楽業界は何かが変わらなければいけない」 
と、ずっと思っていました。


その時、仲間の知り合いの業界関係者の方とお話をする機会があり、
生意気にも 「音楽業界は3年前から何も変わっていませんよね」 
と言ってムっとされた事がありました。


どういう言葉で言われたのか正確には思い出せませんが、内容としては、
「業界は新しい取組みを色々やっている。「外」の人間にはわからないだけだ。」
というような内容だったと思います。



今考えてみると、その時の日本の音楽業界と今の状況は変わっていない
と、個人的には思います。


確かに、その人が言うように、業界は毎日色々な事をやっていると思います。

「外」の人間にわからないだけ、なのかもしれません。



しかし、音楽を実際に聴くのは 「外」 にいるリスナーです。

最終到達地点のリスナーが 「何も変わっていない」 と感じればそれが 「答え」
、だと個人的には思います。



3年前に構想した内容が3年後の今、 「カタチ」 となってリスナーに届いているのか。
J-POPを変えているのか。



日本の音楽業界には、自分たちが実施してきた事が 「実施した気分」 で
終わっていないか ということを、一度確認してみてはどうか、
と、個人的には思います。





Zeelle



※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲

Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー

2017/09/12

音楽業界は誰も2020年を意識していない

「将来」 を考えて「音楽」作りをすべき


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。 



















2020年の東京オリンピックが近づくにつれ、
様々なメディアで話題が増えてきています。

 一方で、日本の音楽業界は東京オリンピックに向けて
何か行動を興しているのかが、個人的にはとても気になります。



過去のオリンピックではどの国も開会式または閉会式で
その国の音楽アーティストがパフォーマンスをしてきました

2020年はどの日本人アーティストが採用されるのかが気になりますが、
選出には 「世界の感性」 を意識したアーティスト選びをしてもらいたい
と、個人的には思っています。



日本の音楽(J-POP)は近視眼的ガラパゴス音楽です。

日本人の、日本人による、日本人のための音楽です。

いくら東京で開催するとは言え、日本人だけに受けるアーティストを選出しても意味が無い
と、個人的には思います。




日本の音楽業界の現状は、以前として 「世界」 を意識している動きは無いように感じます。

「感性変化」は超個人的推測ですが、
日本の音楽業界は将来の日本人の 「感性」 、世界の 「感性」 を
意識して「音楽」作りをしてもいいのではないでしょうか



2020年の東京オリンピックで 「世界」 に失笑される事だけは回避してもらいたい、
と、個人的には思います。





Zeelle


※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲
Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー 

2017/09/11

日本人の「音楽感性」は日本の音楽業界が修正すべき

「原因は自分達にある」と気付くべき


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。 


















数年前のレコード大賞で審査委員長が、
「これが日本の音楽業界の現状です」 と言って話題になりました。

私は現状に嘆いていると受け取りましたが、
感じ方は人それぞれだったのではないか、と思います。



私個人の意見ですが、
上記の「日本の音楽業界の現状」を作ったのは、日本人リスナーだと思います

そして、そのようなリスナーの「音楽感性」を作ったのは、日本の音楽業界です。



サウンドに冒険をさせず似たようなJ-POPをアーティストに量産させ、
日本人のニーズに合わせたかのような近視眼的ガラパゴス音楽を作る。

これによって日本人リスナーの「音楽感性」は限定的となり、
「音楽」に対する「感性」を鈍らせてしまった、と個人的には思います。

「容姿重視のアーティスト作り」 や 「音楽以外のモノをセット販売する」
といった結果になるのも、何だかわかるような気がします。



「感性変化」は、超個人的推測ですが、日本人の「音楽感性」は、
時間はかかるとおもいますが、「世界」によっていつか「音楽」を聴く感性になると思います。


ただ、個人的には、
日本人の「音楽感性」は日本の音楽業界が修正すべき、と思っています。


日本人リスナーの感性を修正することは、
日本の音楽業界の現状を変えることにつながる、と思うからです。






日本の音楽業界は様々な事を考え直す時期に来ているのではないでしょうか。




Zeelle


※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲

Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー

2017/09/10

「感性変化」後の世界は自分達で考えなければならない

否定はできても行動できない人が多過ぎる


閲覧有難うございます。

当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。  
未読の方は、一読お願い致します。 



















日本人は、良い意味でも悪い意味でも
「調和」 と 「秩序」 を大切にする人種、と個人的には感じます。


出る杭は打たれる、と言いますが、
例えば、誰かが新しい事をやり始めて 「個性」 を出した時、

「それが成功したらどうなるか」
「どうやったら成功するか」

という事より、

「なぜそのような秩序を乱すような事をやり始めるのか」

という後ろ向きな感情を出す人が多いように感じます。



「調和」を重んじることで、「積極性」「個性」「自己主張」
出来ない日本人はとても多いと思います。

勿論、「調和」を図ることは大事な事だとは思いますが、
何事も 「時と場合」 によると思います。


 
そして、このことによる問題のひとつが 、
「成功例の無いことに挑戦しない」 こと、だと思っています。


「J-POPはどれも似たようなものばかり」 というのはよく聞きますが、
日本の音楽業界が今のような状況になった原因の一つは、上記の理由もある、
と個人的には思っています。



バンドを組んでいた時代に、少なくとも私の知る範囲では、
「現場」のアーティスト達は新しい音楽を模索して作っていました。

しかし、最終判断を下す「お偉い様」からOKが出ない、という状況がよくありました。




「こういう音楽が売れてきたから今もその音楽が売れる」

「過去に売れた音楽とはかけ離れているからその音楽は売れない」

という考えが今の日本の音楽状況を作ってしまった一端、と個人的には思っています。



「感性変化」は超個人的な推測ですが、否定意見の次によく言われるのが、
「何をすればいいのか」 「どうやればいいのか」という、
「全てお膳立てして成功する状況を作って渡してください」 という内容です。
 (皮肉で言われているのが大半かもしれませんが)


成功例の無い事には挑戦せず、否定はしても行動をしない人が多過ぎる気がします。



素人であれプロであれ、「音楽」に関わっているのであれば、
日本の音楽の状況を 自分で考えて、自分で行動すべき ではないか
と、個人的には思います。




Zeelle


※オリジナル楽曲はトップページ右の各種リンクから視聴できます。



Electronic Music / Melodic Music / DEMO
Progressive House / Dubstep / EDM / Remix
SoundCloud / YouTube / MixCloud
プログレッシブハウス / ダブステップ / リミックス / デモ
音楽 / 邦楽 / 洋楽 / JPOP / オリジナル / 自作曲 / トラックメーカー / 作曲 / 編曲

Zeelle Platform / 新プラットフォーム構築案 / 企画書 / 改革提案
音楽業界 / 日本 / レーベル / プロダクション / メジャー / マイナー