「将来」 を考えて「音楽」作りをすべき
閲覧有難うございます。
当記事は コチラ(別記事) の内容を前提に書いています。
未読の方は、一読お願い致します。
2020年の東京オリンピックが近づくにつれ、
様々なメディアで話題が増えてきています。
一方で、日本の音楽業界は東京オリンピックに向けて
何か行動を興しているのかが、個人的にはとても気になります。
過去のオリンピックではどの国も開会式または閉会式で
その国の音楽アーティストがパフォーマンスをしてきました
2020年はどの日本人アーティストが採用されるのかが気になりますが、
選出には 「世界の感性」 を意識したアーティスト選びをしてもらいたい、
と、個人的には思っています。
日本の音楽(J-POP)は近視眼的ガラパゴス音楽です。
日本人の、日本人による、日本人のための音楽です。
いくら東京で開催するとは言え、日本人だけに受けるアーティストを選出しても意味が無い、
と、個人的には思います。
日本の音楽業界の現状は、以前として 「世界」 を意識している動きは無いように感じます。
「感性変化」は超個人的推測ですが、
日本の音楽業界は将来の日本人の 「感性」 、世界の 「感性」 を
意識して「音楽」作りをしてもいいのではないでしょうか。
2020年の東京オリンピックで 「世界」 に失笑される事だけは回避してもらいたい、
と、個人的には思います。
Zeelle
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